01111nam 2200361 450 991071705000332120211222160913.0(CKB)5470000002527706(OCoLC)1289861125(EXLCZ)99547000000252770620211222d1976 ua 0engur|||||||||||txtrdacontentcrdamediacrrdacarrierUpper Volta[Washington, D.C.] :Near Eastern and African Law Division, Law Library, Library of Congress,1976.1 online resource (1 page)Typescript."Prepared by Anton Wekerle.""February 1976."Includes bibliographical references.Delegated legislationBurkina FasoDelegated legislationWekerle Anton1392549Law Library of Congress (U.S.).Near Eastern and African Law Division,DLCGPOBOOK9910717050003321Upper Volta3501540UNINA11901nam 2200529z 450 991014907910332120230803213330.04-7598-2733-1(CKB)3710000000419351(JP-MeL)3000018577(MiAaPQ)EBC5326340(Au-PeEL)EBL5326340(CaPaEBR)ebr11532871(OCoLC)1030030199(JP-MeKC)3000408238(EXLCZ)99371000000041935120211007d2014 ||| |jpnur|n||||un|||txtrdacontentcrdamediacrrdacarrierDojin academic series第7巻(フロー・マイクロ合成) [[フローマイクロゴウセイDojin bioscience series007]]1st ed.京都化学同人2014.7京都 : 化学同人, 2014オンライン資料1件880-04Dojin academic series参考文献: 各章末にあり4-7598-1417-5 紙 -- まえがき -- 執筆 一 -- 目次 -- 序章 フローマイクロ合成化学の現状と展望 吉田潤一 -- 【第I  基礎編】 -- 第1章 フラスコ化学からの 却 吉田潤一 -- 1.1 はじめに -- 1.2 フロー型の反応器とバッチ型の反応器 -- 1.3 滞留時 とは何か -- 1.4 滞留時 と反応時 の 係 -- 1.5 バッチ型反応器中ではどのように反応が するのか -- 1.6 フロー型反応器では反応はどのように しているのか -- 1.7 滞留時 をどのように 定するか -- 1.8 本章のまとめ -- 第2章 滞留時 制御 吉田潤一 -- 2.1 はじめに -- 2.2 フロー型反応器での反応 :インライン分析法 -- 2.3 フロー型反応器での反応 :クエンチフロー法 -- 2.4 クエンチフロー法による反応 の例 -- 2.5 不安定な中 体を含む反応制御についての一 的 察 -- 2.6 温度-滞留時 マッピング法 -- 2.7 本章のまとめ -- 第3章 マイクロミキサーによる 混合 吉田潤一 -- 3.1 はじめに -- 3.2 混合とは何か -- 3.3 撹拌による混合 -- 3.4 マイクロ混合器による混合 -- 3.5 混合効率の測定 -- 3.6 本章のまとめ -- 第4章 滞留時 制御による短寿命活性種の利用 吉田潤一 -- 4.1 はじめに -- 4.2 アルコキシカルボニル基をもつ有機 属種の発生 -- 4.3 有機 属反応剤の活性を下げる方法 -- 4.4 アルコキシカルボニル基をもつフェニルリチウム化合物の発生:バッチ型反応器 -- 4.5 アルコキシカルボニル基をもつフェニルリチウム化合物の発生と反応:フローマイクロリアクターシステム -- 4.6 o-ブロモフェニルリチウムの発生と反応 -- 4.7 本章のまとめ -- 第5章 滞留時 制御による保 基フリー合成 吉田潤一 -- 5.1 はじめに -- 5.2 保 基とは -- 5.3 カルボニル基と有機 属反応剤との反応 -- 5.4 ケトンカルボニル基をもつアリールリチウム種の発生と反応 -- 5.5 本章のまとめ -- 第6章 滞留時 を制御して異性化を制御する方法 吉田潤一 -- 6.1 はじめに -- 6.2 位置異性体の制御 -- 6.3 立体異性体(ジアステレオマー)の制御 -- 6.4 立体異性体(エナンチオマー)の制御 -- 6.5 本章のまとめ -- 第7章 空 的反応 積化 吉田潤一 -- 7.1 はじめに -- 7.2 反応 積化とは -- 7.3 二つの有機リチウム反応の空 的 積化によるo-二置換ベンゼン の合成 -- 7.4 三つの有機リチウム反応の 積化によるTAC-101の合成 -- 7.5 ハロゲン-リチウム交換反応とクロスカップリングの空 的 積化 -- 7.6 本章のまとめ -- 第8章 マイクロミキシングによる競争的 次反応の制御 吉田潤一 -- 8.1 はじめに -- 8.2 化学反応の 択性を決定するもの -- 8.3 競争的 次反応とは -- 8.4 マイクロ混合によるFriedel-Crafts型反応の 択性制御 -- 8.5 CFDシミュレーション -- 8.6 マイクロ混合によるGrignard反応の制御 -- 8.7 本章のまとめ -- 第9章 フローマイクロリアクターシステムで 合 吉田潤一 -- 9.1 はじめに -- 9.2 競争的 次反応と 生 合反応の制御 -- 9.3 カチオン 合 -- 9.4 アニオン 合 -- 9.5 そのほかの 合 -- 9.6 本章のまとめ -- 【第II  応用編】 -- 第10章 均一系有機反応 折田明浩 -- 10.1 はじめに -- 10.2 フェノールのニトロ化 -- 10.3 Swern-Moffatt 化 -- 10.4 プリスタンの合成: 媒を用いたアルコールの 水 -- 10.5 Friedel-Craftsアルキル化反応 -- 10.6 テトラゾールの合成 -- 10.7 デュアルチャネル型フローマイクロリアクターを利用したジアゾメタンの ,精 ,反応 -- 10.8  媒[2+2]環化付加反応 -- 10.9  元的エーテル化:イェッソトキシンFGHIJ環の合成 -- 10.10 アゾメチンイリド[3+2]双極子付加環化反応.10.11 グリコシル化 -- 10.12 ジアゾカップリング -- 10.13 アミド化 -- 10.14 エステルのDIBAL-H 元 -- 10.15 エステルのDIBAL-H 元:Wittig-Hornerオレフィン化反応( 続プロセス) -- 10.16 シクロヘキセンの 化:エステルの加水分 (trans-1,2-シクロヘキサンジオールの合成) -- 10.17 ヒドロキシアミンを用いたヒドロキサム の合成 -- 10.18 ジアステレオ 択的求 子的フッ素化反応 -- 10.19 β-アミノα,β-不 和エステルの合成 -- 第11章 有機 属反応 永木愛一 -- 11.1 はじめに -- 11.2 フローマイクロリアクターを用いた有機リチウム反応 -- 11.2.1 ハロゲン-リチウム交換反応 -- 11.2.2  プロトン化反応 -- 11.2.3 カルボリチオ化反応 -- 11.2.4 Julia型カップリング -- 11.3 フローマイクロリアクターによる有機Grignard反応 -- 11.4 フローマイクロリアクターを用いた有機アルミニウム反応 -- 11.5 おわりに -- 第12章 ラジカル反応 柳日 -- 12.1 はじめに -- 12.2 フロー系での熱的なラジカル反応 -- 12.3 光照射によるフロー系でのラジカル反応 -- 12.4 おわりに -- 第13章 光化学反応 水 一彦 -- 13.1 はじめに -- 13.2 光源 -- 13.3 カルボニル化合物の光化学反応 -- 13.4 光環化付加反応 -- 13.5 分子内光環化反応 -- 13.6 光置換反応 -- 13.7 光 素 化反応 -- 13.8 光 子移動反応 -- 13.9 光 位反応 -- 13.10 不均一系光 媒反応 -- 13.11 おわりに -- 第14章  反応  真人 -- 14.1 はじめに -- 14.2 支持 を必 としない環境 和型 合成システム -- 14.3 フローマイクロリアクターを利用した 発生活性種の時 的・空 的制御 -- 14.4 カチオンフロー法による有機 合成 -- 第15章 均一系 媒反応 福山 -- 15.1 はじめに -- 15.2 フロー系での液-液反応 -- 15.3 フロー系での気-液反応 -- 第16章 担持 媒反応 山田 一・ 住泰広 -- 16.1 はじめに -- 16.2  媒担持型フローマイクロリアクターの分 -- 16.3  媒充填型フローマイクロリアクター -- 16.4 モノリス型フローマイクロリアクター -- 16.5 反応管壁担持型フローマイクロリアクター -- 16.6  媒 導入型フローマイクロリアクター -- 16.7  導加熱型 -シリカ磁性微粒子充填フローマイクロリアクター -- 16.8 反応系内で精 する 化 微粒子を充填することなく うフロー反応 -- 16.9 おわりに -- 第17章 担持反応剤による反応 布施新一 ・ 橋孝志 -- 17.1 はじめに -- 17.2  結型カラム反応 置を用いた光学活性β-ラクタムの合成 -- 17.3 モノリスカラムを用いたステロイド 導体およびアルケンの合成 -- 17.4  動合成ロボットを 使するチオエーテルライブラリーのフロー合成 -- 17.5 フローマイクロリアクターを 使するCurtius 位反応 -- 17.6  続フロー合成法を 使する生理活性天然物(±)-オキソマリチジンの全合成 -- 第18章  合反応 永木愛一 -- 18.1 はじめに -- 18.2 付加 合 -- 18.2.1 カチオン付加 合 -- 18.2.2 アニオン付加 合 -- 18.2.3 ラジカル付加 合 -- 18.3  環 合 -- 18.4 縮 合 -- 18.5 マイクロチャネル内での 分子構 の作 -- 18.6 工業化への取組 -- 18.7 おわりに -- 第19章 ペプチド・糖 合成 深瀬浩一 -- 19.1 はじめに -- 19.2 加熱による反応促 -- 19.2.1 ペプチド合成 -- 19.2.2 モノクローナル抗体産生用のアジュバント,プリスタンの化学合成 -- 19.3 効率的な混合による収率改善 -- 19.3.1 2相系アルドール縮合 -- 19.3.2 Kdo-グリコシル化.19.4 効率的な 熱効果を利用した反応制御:糖 合成への 用 -- 19.4.1  接基 与を利用した立体 択的グリコシル化への 用 -- 19.4.2 α- 択的シアリル化法の 発 -- 19.4.3 β- 択的マンノシル化法の 発 -- 19.4.4 グリコシルアスパラギン合成 -- 19.4.5  極 化法を利用したグリコシル化反応の中 体の 測とフローマイクロリアクター合成への 用 -- 19.5 おわりに -- 第20章 気液反応 上 晴・小林修 -- 20.1 はじめに -- 20.2 フローマイクロリアクターを用いた気液反応の特徴 -- 20.3 フッ素ガスによるフッ素化反応 -- 20.4  媒の壁 固定化による 効率な水素 元反応 -- 20.5 反応時 制御による段 的水素化反応 -- 20.6 汎用的な気液反応用フローマイクロリアクター -- 20.7  素 化 -- 20.8 オゾン 化 -- 20.9 カルボニル化 -- 20.10 おわりに -- 第21章 工業的 への応用 佐 忠久 -- 21.1 はじめに -- 21.2 マイクロ化学プラント -- 21.2.1 マイクロ化学プラントのサイズについて -- 21.2.2 マイクロ化学プラントのフレキシブル性 -- 21.2.3 マイクロ化学プラントによる工業化検 対 について -- 21.3 工業化するうえでの な留意点 -- 21.3.1 生産性を 慮したマイクロ化学プラント -- 21.3.2 工業化を検 する反応の反応 度について -- 21.4 工業化において な技 -- 21.4.1  液制御技 -- 21.4.2 マイクロ流 塞 止技 -- 21.5 工業化検 の現状 -- 21.6 おわりに -- 【 料編】 -- ●フローマイクロリアクター合成に する参 文献一  吉田潤一 -- 索引 -- 奥付.DOJIN ACADEMIC SERIESフローマイクロ合成 : 基礎から実際の合成製造まで880-05/$1化学装置jlabsh880-06/$1化学反応jlabsh化学装置化学反応571njb/09434njb/09吉田 潤一JP-MeLBOOK9910149079103321Dojin academic series第7巻(フロー・マイクロ合成)4212951UNINA