10237nam 2200481z 450 991016070150332120221215204210.04-627-30921-X(CKB)3710000000954954(JP-MeL)3000032933(MiAaPQ)EBC5328602(Au-PeEL)EBL5328602(CaPaEBR)ebr11533865(OCoLC)1030038117(JP-MeKC)3000429473(EXLCZ)99371000000095495420211007d2012 ||| |jpnur|n||||un|||txtrdacontentcrdamediacrrdacarrier電気磁気学 その物理像と詳論 / 小塚洋司著新装版東京森北出版2012.3東京 : 森北出版, 2012オンライン資料1件初版: 1998年刊参考文献: p3254-627-73172-8 紙 -- 新 版の序文 -- はじめに -- 目次 -- 第1章  気磁気学を理 するための基礎数学 -- 1.1 ベクトル 析の概 -- 1.1.1 ベクトル 析を学ぶ理由 -- 1.1.2 ベクトル 析の基礎 -- 1.2 スカラ場,ベクトル場 -- 1.2.1 場の え方 -- 1.2.2 発散 -- 1.2.3 回 -- 1.2.4 勾 -- 1.2.5 ベクトル 析における主な法則と公式 -- 1.3 立体 -- 1.3.1 立体 -- 第1章の練習問 -- 第2章 -- 2.1  気現 と の存在 -- 2.1.1 導体と絶縁体 -- 2.2 クーロンの法則 -- 2.3  導 -- 第2章の練習問 -- 第3章 真空中の 界 -- 3.1  界 -- 3.1.1  界の え方 -- 3.1.2 真空中に置かれた点 による 界 -- 3.2  気力線 -- 3.3  位を学ぶための基礎 -- 3.3.1 仕事とエネルギー -- 3.4  位 -- 3.4.1  位の基本的な え方 -- 3.5 真空中のガウスの定理 -- 3.6  気力線の発散 -- 3.7 ラプラスおよびポアソンの方程式 -- 3.8  気力線の性 についてのまとめ -- 3.9  気双極子 -- 3.9.1 双極子による 位の求め方 -- 3.10  気二 層 -- 3.10.1  気二 層による 位 -- 第3章の練習問 -- 第4章 真空中の導体系 -- 4.1 導体に与えた の分布と 界 -- 4.1.1 導体と 界 -- 4.2  位係数 -- 4.2.1  位係数とは -- 4.3 容 係数と 導係数の定義 -- 4.4  容 -- 第4章の練習問 -- 第5章  体 -- 5.1  体 -- 5.1.1  率と比 率 -- 5.2 分極 -- 5.2.1 分極の種 -- 5.2.2 分極の定義 -- 5.2.3 分極指力線 -- 5.3  体内の 界と分極の 係 -- 5.3.1 PとEの 係 -- 5.4  束 -- 5.4.1  束の意味 -- 5.4.2  束密度の定義 -- 5.5  体中のガウスの定理 -- 5.5.1 定理の導出 -- 5.6 ファラデー管 -- 5.6.1  え方 -- 5.7  体の境界条件 -- 5.7.1  束密度の境界条件 -- 5.7.2  界の境界条件 -- 5.7.3  気力線の屈折 -- 5.7.4 境界 での特別な現 -- 第5章の練習問 -- 第6章  エネルギーと応力 -- 6.1 導体系の有する エネルギー -- 6.1.1 孤立導体の有する エネルギー -- 6.1.2 n個の導体の場合 -- 6.2  界中の エネルギー -- 6.2.1 ファラデー管に えられるエネルギー -- 6.2.2  応力 -- 6.2.3 ファラデー管に働く力 -- 6.3 仮想変位の え方 -- 6.4 導体 に働く力 -- 6.4.1  気的エネルギーを 給せず, 極に一定の だけを与えた場合 -- 6.4.2  極 の 位差を一定に保つ場合 -- 6.5  体 に働く力 -- 6.5.1  界が 体境界 に垂直な場合 -- 6.5.2  界が境界 に平 な場合 -- 第6章の練習問 -- 第7章  界の特殊 法 -- 7.1 境界値問 -- 7.2  気影像法 -- 7.2.1  え方 -- 7.2.2 導体平 と点 -- 7.2.3  体 と点 -- 7.2.4 一様な 界中にある 体球 -- 7.2.5 接地導体球と点 -- 7.2.6 絶縁された導体球殻と点 -- 7.3 写像 -- 7.3.1 コーシー・リーマンの微分方程式について -- 7.3.2 等 写像 -- 7.3.3 正則 数と 界の 係 -- 第7章の練習問 -- 第8章  流 -- 8.1  流 -- 8.2 抵抗とオームの法則 -- 8.2.1 抵抗の単位 -- 8.2.2 抵抗率 -- 8.2.3 コンダクタンス -- 8.2.4 導 率 -- 8.3 抵抗率の温度係数 -- 8.4  力 -- 8.4.1  源に内 抵抗が存在しない場合 -- 8.4.2 内 抵抗が存在する場合 -- 8.5 印加 気力 -- 8.5.1 外 回 が 放の場合 -- 8.5.2 外 回 を じた場合 -- 8.6 ジュール熱.8.6.1 太い導体のジュール熱 -- 8.7  力および 気 の単位 -- 8.8 導体が広がりをもつ場合の 流分布 -- 8.8.1  流密度 -- 8.8.2  流の 続式 -- 8.8.3 広がりをもつ導体の 界分布 -- 8.9  流の境界条件 -- 第8章の練習問 -- 第9章 真空中の磁界 -- 9.1 磁界 -- 9.2  流と磁界の 係を理 するための基本事 -- 9.2.1 アンペアの右ねじの法則 -- 9.2.2 微小ループ 流による磁界分布 -- 9.2.3  常の 流ループによる磁界分布 -- 9.2.4  交 -- 9.3 アンペアの周回積分の法則 -- 9.4 磁位 -- 9.4.1  位と磁位 -- 9.4.2  流による磁界の磁位 -- 9.4.3 微小ループ 流による磁位 -- 9.5 ビオ・サバールの法則 -- 9.6 二つの 流 に働く力 -- 9.6.1 実 に基づく 明 -- 9.6.2 等価板磁石による理 的 明 -- 9.6.3  流の単位について -- 9.7 磁界中の 流に働く力 -- 9.7.1 一 式 -- 9.7.2  流単位 に働く力 -- 9.8 磁界中の 動 子に作用する力 -- 9.9 分布 流の場合の磁界 -- 第9章の練習問 -- 第10章 磁性体 -- 10.1 磁化 -- 10.1.1 磁化現 の微 的な 察 -- 10.2 微小ループ 流による磁界 -- 10.2.1 微小ループ 流のみが物体内につくる磁界 -- 10.3 磁束密度 -- 10.3.1 磁性体内 の磁界と磁束密度 -- 10.3.2 磁性体外 の磁界と磁束密度 -- 10.3.3 磁束,磁束密度,磁化の単位 -- 10.4  磁率と磁化率 -- 10.4.1 定義 -- 10.4.2 磁化率について -- 10.5 磁性体の境界条件 -- 10.5.1 境界条件の求め方 -- 10.6 磁極 -- 10.6.1  え方 -- 10.7 減磁力 -- 10.7.1  己減磁力 -- 10.7.2 減磁率 -- 10.8 磁力線,磁化線,磁束線 -- 10.8.1 磁力線 -- 10.8.2 磁化線 -- 10.8.3 磁束線 -- 10.9 磁気シールド -- 10.9.1  え方 -- 10.10 ベクトルポテンシャル -- 10.10.1 スカラーポテンシャル -- 10.11 磁界のエネルギー -- 10.12 強磁性体の磁化 -- 10.12.1 B-H曲線 -- 10.12.2 μ-H曲線 -- 10.12.3 Rm-H曲線 -- 10.12.4 強磁性体のヒステリシス環線 -- 10.12.5 バルクハウゼン効果 -- 10.13 ヒステリシス損 -- 10.13.1  え方 -- 10.14 磁気回 -- 10.14.1 磁気回 と 流回 の対応 係 -- 10.14.2 等価回 の え方 -- 10.14.3 磁気回 用上の注意 -- 第10章の練習問 -- 第11章 インダクタンス -- 11.1 磁束 交数 -- 11.2 インダクタンス -- 11.2.1  え方 -- 11.2.2 インダクタンスの単位 -- 11.2.3 ノイマンの公式 -- 11.3 2本の平 導線 の相互インダクタンス -- 11.3.1  え方 -- 11.4 インダクタンスの接続 -- 11.4.1 インダクタンスの直列接続 -- 11.4.2 インダクタンスの並列接続 -- 11.5  流の有する磁気的エネルギー -- 11.5.1  え方 -- 11.5.2 磁気エネルギーのインダクタンス 示 -- 第11章の練習問 -- 第12章  磁 導 -- 12.1  磁 導現 -- 12.2  磁 導法則 -- 12.2.1  え方 -- 12.3  導 力について -- 12.4  磁 導法則の拡張 -- 12.5 種々の場合の 導 力 -- 12.5.1 回 は 止,磁束が時 的に変動する場合 -- 12.5.2 磁界が 止,回 が移動する場合 -- 12.5.3 回 の移動と磁束の時 的変化がある場合 -- 12.6  己 導作用および相互 導作用 -- 12.7 磁界のエネルギーと 磁 導 -- 12.8  流の流れている回 に働く力 -- 12.8.1 一 式 -- 12.8.2 二つの回 の相互位置だけが変化する場合.12.9 導体における 皮効果 -- 12.9.1  流の 皮効果 -- 12.9.2 磁束の 皮効果 -- 12.9.3 導体内 の 流 -- 12.10 うず 流 -- 12.10.1 うず 流の導体板に対する作用 -- 第12章の練習問 -- 第13章  磁波 -- 13.1 変位 流 -- 13.1.1  え方 -- 13.2 マクスウェルの方程式 -- 13.2.1 マクスウェルの方程式の導出 -- 13.3 波動方程式 -- 13.3.1 波動方程式の導出 -- 13.4 平 波と伝搬特性 -- 13.4.1 一 的媒 中の伝搬 -- 13.4.2  体中を平 波が伝搬する場合 -- 13.4.3 導体中を平 波が伝搬する場合 -- 13.5  磁波の境界条件 -- 13.5.1  界の境界条件 -- 13.5.2 磁界の条件 -- 13.5.3  束密度の条件 -- 13.5.4 磁束密度の条件 -- 13.5.5  磁波の境界条件の 用について -- 13.6 平 波の反射と -- 13.6.1 波動方程式 -- 13.6.2 導出法 -- 13.6.3 境界 に垂直に入射した平 波の反射と -- 13.6.4 境界 に平 波が斜入射する場合 -- 13.7 ポインティングベクトル -- 13.7.1 ポインティングベクトルの定義 -- 13.7.2  素ポインティングベクトル-正弦波的に変化する場のエネルギー -- 第13章の練習問 -- 練習問 の略 -- 参 文献 -- 索引 -- 奥付.基礎理論から実践に役立つ事項までを、背景となる物理現象と結びつけながら丁寧に説明。深い理解と応用力が身につきます。.880-03/$1電気磁気学jlabsh電気磁気学427njb/09小塚 洋司JP-MeLBOOK9910160701503321電気磁気学4214378UNINA