03234nam 2200529z 450 991014912650332120200806000122.04-8058-4934-7()3000011776(CKB)2560000000242707(JP-MeL)3000011776(JP-MeKC)3000357226(EXLCZ)99256000000024270720211007d2012 ||| |jpnur|n||||un|||ncrcontentncrmediancrcarrierソーシャルワークの理論 / 日本社会福祉学会編東京中央法規出版2012.11東京 : 中央法規出版, 2012オンライン資料1件880-03対論社会福祉学 / 日本社会福祉学会編5その他の編集者: 『対論社会福祉学』編集委員会, 古川孝順, 杉村宏, 山辺朗子, 岩間伸之執筆者: 狭間香代子, 金子絵里乃, 志村健一, 田垣正晋, 小西加保留, 高良麻子, 沖倉智美, 中村和彦引用文献・参考文献あり4-8058-3729-2 表紙 はじめに 目次 刊行にあたって - 変革期社会福祉学の展望 - テーマ1 ソーシャルワークにおける「主体性」と「適応」 プロローグ 論文1 ソーシャルワークにおける「主体性」と「適応」 - 人と環境との接点への多様な視座 - 論文2 ソーシャルワークにおける主体性の再考 - 価値の変遷をたどる - エピローグ テーマ2 ソーシャルワークにおけるエビデンスとは何か プロローグ 論文1 ソーシャルワークにおける「エビデンス」と実践への適用 論文2 エビデンスの「優劣」再考 エピローグ テーマ3 「社会正義」はなぜソーシャルワーク実践の根拠となるのか プロローグ 論文1 「社会正義」は なぜソーシャルワーク実践の根拠となるのか 論文2 社会正義とソーシャルワーク実践 エピローグ テーマ4 判断能力が不十分な人の「自己決定」をどのように考えるのか プロローグ 論文1 「支援つき意思決定」の理論と実際 - 知的障害当事者の「自己決定」をどのように考えるのか - 論文2 判断能力が不十分な人の「自己決定」をどのように考えるか エピローグ あとがき 編集・執筆者一覧 奥付880-04/$1社会福祉jlabsh880-05/$1ケース・ワークndlsh880-06/$1ソーシャル・ワークndlsh医療技術介護福祉社会福祉ケース・ワークソーシャル・ワーク369.16njb/09369.08njb/09369.1njb/09日本社会福祉学会1822382JP-MeLBOOK9910149126503321ソーシャルワークの理論4388377UNINA