04618nam 2200541z 450 991014908740332120221215210818.097846571463354657146335(CKB)3710000000328248(JP-MeL)3000014813(MiAaPQ)EBC5330596(Au-PeEL)EBL5330596(CaPaEBR)ebr11534714(OCoLC)1030817034(JP-MeKC)3000382007(EXLCZ)99371000000032824820211007d2013 ||| |jpnur|n||||un|||txtrdacontentcrdamediacrrdacarrier早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える第033巻(復興まちづくりに文化の風を)1st ed.東京早稲田大学出版部2013.10東京 : 早稲田大学出版部, 2013オンライン資料1件880-03早稲田大学ブックレット : 「震災後」に考える033参考文献あり9784657133076 4657133071 紙 -- 目次 -- プロローグ 復 画に文化の を 中川武 -- 1 大 災で喪われたものと されたもの -- 2 復 画におけるハードとソフト--さまざまな意匠の -- 3 ワークショップに求められるもの -- 第1章 共同研究会 伊 瑞季 -- 1 共同研究会の必 性 -- 2 どのように われたか -- 1 日中共同ワークショップに向けて -- 2 清 大学・早稲田大学共同研究会 -- 3 早稲田大学・東北大学・清 大学共同研究会 -- 4 早稲田大学・清 大学・ 巻市共同研究会 -- 5 大槌町現地 察 -- 第2章 事前 査 田淵奈央 -- 1 事前 査とオープンレクチャーの大切さ -- 2 早稲田大学チームの 査 -- 1 文化 産空 -- 2 福祉空 --住宅と福祉 -- 3 産業空 --漁業と産業 -- 3 清 大学チームの 査 -- 1  住宅の問 -- 2 産業復 -- 3 文化 産とリノベーション,復 -- 4 オープンレクチャー -- 1 4月27日・ 巻市 婚亭にて -- 2 4月27日・石 歴史民俗 料 にて -- 3 4月28日・浪板交流促 センターにて -- 4 4月29日・ 浜小学校体 にて -- 5 4月29日・浪板交流促 センターにて -- 6 5月2日・浪板交流促 センターにて -- 第3章 発 と住民との意 交換 宮澤秀 ・江崎信 -- 1 ワークショップの 程での気づきと発 -- 1  査を した大槌町の主な発 -- 2 湧水とイトヨ -- 3 縄文時代の と神社仏 の立地 -- 4 世界と東北地方 -- 5 地名や名前の由来 -- 6 大槌の伝統 -- 7 祭りの巡 と生活 -- 8 御旅所の場所と巡 のルート -- 9 心 景の復 -- 10 地元民の声 -- 11 発 を した復 画 -- 2 住民への発 と意 交換--各グループの作品 -- 1 作品A「祭りと 然の伝承空 」 -- 2 作品B「小 川の源流から」 -- 3 作品C「人々の 憶を継承した -- 」 -- 4 作品D「人々の心 景」 -- 第4章 提案 中川武 -- 1 清 大学からの提案 -- 1 Group-A「 山 水」 -- 2 Group-B「 河-- 溯精神之源」 -- 3 Group-C「絆--多 堤 多 生活」 -- 2 早稲田大学からの提案 -- 1 大崎+森田「 去と未来をつなぐ眼に える 線のもとに」 -- 2 松岡+伊 「伝承 のつどい,ここから発信する」 -- 3 田淵+百 「 のみちづくり--神 の巡 の整備から」 -- 3 まとめ--復 画に必 な持続的広域協力 -- あとがき -- 奥付.二〇一二年春、住民・行政も参加して岩手県大槌町で開かれた早大・清華大日中両大学によるワークショップ。対話・発見・提案の循環モデルで遅々として進まない復興の現状を打破する。.〈早稲田大学ブックレット「震災後」に考える〉シリーズ880-04/$1都市計画jlabsh880-05/$1災害復興jlabsh880-06/$1東日本大震災(2011)jlabsh都市計画災害復興東日本大震災(2011)518.8njb/09中川日中共同ワークショップ編集委員会JP-MeLBOOK9910149087403321UNINA