03256nam 2200505z 450 991014907440332120221215205043.04-272-94017-1(CKB)3710000000612648(JP-MeL)3000025991(MiAaPQ)EBC5321805(Au-PeEL)EBL5321805(CaPaEBR)ebr11525436(OCoLC)1029494438(JP-MeKC)3000412197(EXLCZ)99371000000061264820211007d2013 ||| |jpnur|n||||un|||txtrdacontentcrdamediacrrdacarrier民衆は学校とどう向き合ったのか イギリス教育社会史断章 / 小野征夫著1st ed.東京大月書店2013.10東京 : 大月書店, 2013オンライン資料1件本書で取りあげた自叙伝一覧: p207-2094-272-41220-5 表紙 -- 目次 -- 序章 民衆の教育経験を描くということ -- 一 課題の提起 -- 二 史料としての自叙伝 -- 第1章 「リスペクタビリティ」と家族の肖像 -- 第一節 リスペクタビリティという価値意識の歴史的性格 -- 第二節 労働者家族にとってリスペクタブルであるということ -- 第2章 読み書き能力の獲得と「就学」経験の意義--18世紀後期~19世紀中期 -- 第一節 「就学」経験が開く「知」の世界 -- 第二節 民衆教育諸学校の実態とその評価をめぐる問題 -- 第3章 公教育制度下の拡大された就学機会がもたらしたもの--19世紀後期~20世紀中期 -- 第一節 初等義務教育制度の成立と就学経験の変容 -- 第二節 階梯型学校制度の形成と進路選択問題の出現 -- 第三節 大学への門戸が開かれるということ -- 第四節 進学と文化的落差の問題 -- 第4章 生き方の選択と自立への道程--学校文化と家庭・コミュニティの文化のはざまで -- 第一節 学校の教育 対 家庭の文化 -- 第二節 学校教育への期待とその意味するもの -- 第三節 文化摩擦と生き方をめぐる葛藤 -- 終章 教育史研究に自叙伝史料が提起するもの -- あとがき -- 本書で取りあげた自叙伝一覧 -- 事項索引 -- 奥付.人びとの書き残した自叙伝を手掛かりにイギリス民衆の教育経験を描き出す。.民衆は学校とどう向き合ったのか : イギリス教育社会史断章880-04/$1イギリス -- 教育jlabsh880-05/$1教育と社会jlabsh880-06/$1学校 -- イギリス -- 歴史ndlshイギリス -- 教育教育と社会学校 -- イギリス -- 歴史372.33njb/09小野 征夫JP-MeLBOOK9910149074403321民衆は学校とどう向き合ったのか4290850UNINA