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Record Nr.

UNINA9910158676803321

Titolo

構造力学 / /  崎元達郎著

Pubbl/distr/stampa

東京, : 森北出版, 2012.11

東京 : , : 森北出版, , 2012

ISBN

4-627-30601-6

Edizione

[第2版]

Descrizione fisica

オンライン資料1件

Classificazione

501.34

Altri autori (Persone)

崎元達郎

Soggetti

構造力学

Lingua di pubblicazione

Giapponese

Formato

Materiale a stampa

Livello bibliografico

Monografia

Note generali

著者「崎元」の「崎」は「山竒」の置き換え

参考文献: p178

Nota di contenuto

紙 -- まえがき -- 目次 -- ■第1章 構 力学って何ですか? -- 1.1 構 物にもいろいろあります -- 1.2 理想化と抽 化に慣れよう! -- 1.3   は 組構 物! ピラミッドは何構 物? -- 1.4 単純化しても現実問 が 明できる -- 1.5 ニュートンとパスカルが力の単位になった -- ■第2章  力学から構 力学へ -- 2.1 力・ 動・  ・  が 明できますか? -- 2.2 力の性 と法則を復習しよう -- 2.3 シーソーで理 する回 力 -- 2.4 力がつり合うということは物体を 動させないということ -- 演習問 -- ■第3章 構 物をつくるために必 なこと -- 3.1 構 物は地球に支えられる -- 3.2 ローラースケートか,ちょうつがいか -- 3.3 2本 のイスは安定か -- 3.4 構 物を支える力が簡単に求められるのはどんな場合か -- 3.5  材の支え方と 結の仕方により,いろいろな構 物ができる -- 3.6 地球が構 物を支える力の求め方 -- 3.7 構 物の中にはたらく力を求める -- 演習問 -- ■第4章 構 物の内 にはたらく力を求めて図化する -- 4.1  方向力を求め,図化する -- 4.2 せん断力を求め,図化する -- 4.3 曲げモーメントを求め,図化する -- 4.4 断 力の変化を す図の性 -- 4.5   と構 物の内 にはたらく力との 係 -- 演習問 -- ■第5章  橋にはたらく力を求める -- 5.1  橋はトラスの代  手 -- 5.2  橋の 材にはたらく力を求める方法 -- 5.3 パンタグラフは不安定なトラス -- 5.4 1点に多くの 材が まると簡単に けない -- 演習問 -- ■第6章 構 材料の力学的性 を知ろう -- 6.1 異方性材料って何だろう -- 6.2 男性と女性? いや弾性と塑性 -- 6.3 いよいよ登場! 応力度とひずみ度 -- 6.4 フックの法則を思い出そう -- 6.5 ゴムひもを引っ張ると細くなる -- 6.6 応力-ひずみ図が描けますか? -- 演習問 -- ■第7章 はりの内 にはたらく力の状態を知ろう -- 7.1 曲がる変形も伸び縮みにより生じる -- 7.2 曲げられた物体の内 の力 -- 7.3 断 の形の幾何学的性 -- 7.4 せん断変形とは,ずれてゆがむ変形のこと -- 7.5 せん断応力とは,断 の摩擦力のようなもの -- 7.6  方形断 のせん断に対する抵抗力 -- 7.7 はりを平 的にみたときの主応力度の分布 -- 演習問 -- ■第8章 はりがたわみすぎると



恐い -- 8.1 曲がることによりたわみが生じる -- 8.2 たわみと曲げる力の には微分の 係がある -- 8.3 簡単な微分方程式でたわみが求められる -- 8.4  するに何度か積分すればよい -- 8.5 モールさんが えたたわみの求め方 -- 8.6 M図を分布  と える弾性  法 -- 付  たわみと曲率の 係 -- 演習問 -- ■第9章 影 線って何ですか? -- 9.1 影 線といっても影 する -- 9.2 影 線のどこが便利なの? -- 9.3 断 力に対しても影 線が描ける -- 9.4  接  も恐くない -- 9.5 トラスの 材力の影 線が描ければ一人前 -- 演習問 -- ■第10章 圧縮 材にご用心! -- 10.1 座屈って何ですか? -- 10.2  い定 を押すとガクッと曲がる -- 10.3 定 の持ち方で えられる力の大きさが変わる -- 10.4  くて い定 は座屈しやすい -- 10.5 変心? いや,偏心するのがあたりまえ -- 10.6 圧縮力によって生じる引張応力にご用心! -- 演習問 -- ■付  もっと立ち入った応力の -- A.1 どの方向の応力度が最大になるか -- A.2 モールさんが えた応力状態を 明するための円 -- 演習問 -- 演習問  答 -- 参 文献 -- 索引 -- 下巻の目次 -- 奥付.

Sommario/riassunto

構造力学の中で、最も基本となる静定構造をしっかりと学ぶための1冊。下巻とセットで学べば、不静定構造まできっちりと理解できます。.